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2011年7月21日

末松一人

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Skoop On Somebodyさんの音霊ライブでした。

ほんっと晴天で、気持ちのいい天気でした。

控え室ではサンプラザ中野くんさんと、パッパラー河合さんと、震災の話やマラソン、カレーの話なんかを話したりして、楽しい時間でした。なんせ1st Album「よい」の頃から聞いてますから。

ライブの方はさすがTAKEさんがんがん盛り上げて〜でもいくら暴れようが一切ぶれない素晴らしい歌で、KO-ICHIROさんはめちゃかっこいいピアノ弾いてるし、ドラムのシンチャンも高まる気持ちをぐっと抑えつつ素晴らしいグルーブで叩いて、ゲストのKUREIさんが入り新曲やろうもんなら、そらもう会場の温度も2〜3度上がったんじゃないかっていう盛り上がった良いライブでした!

またSkoop On Somebodyのお二人とは是非ご一緒出来る事を願っています。

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テキサスの友人がバースデーカードを送ってくれました。
テキサスの有名なライブハウス、antone'sのピックと一緒に。
嬉しいね〜!
今年は会いに行けるかなぁ〜?

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思えば初めてエフェクターをメーカーに修理に出しました。
あ、そういえば、去年えふぇくたぁ工房にLustreの故障も出してるか・・・まだ帰ってきてないなそういえば(笑)
Line6は全然構造が分からないから、修理に出してみましたが、そういえばほとんどエフェクターって故障少ないね。最近の物ってが1年か2年くらいで壊れる物ばかりなのを考えると、ギター機材って優秀だ〜。

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最近ストラップに凝ってます。
なんとやはり自作も始めました。冷やし中華はまだです。
今日初のベースのトラもそうだけど、楽しめるにはいくつか条件はあるけれども、分からない事をやってみた時の情報量とか、周りの景色の違いって言うのは、生きていて良かったと思えるかなりの衝撃ですね〜。

鍵盤やベース弾いてみたり、弦書いてみたり、ストラップやエフェクター作ってみたり、シールドの特性調べたり、パーツやピックの音の違い調べたり・・・生活レベルで言うと枕やマット、茶碗や、ジョギングシューズ比べたり・・・っていってもどれも自分が納得出来れば良いだけだけで、調べたっつっても博識というレベルでは全然ないんだけど、僕はどうも身の回りにある物を実際作ってたり調べてみたり原理を色々知る事が生きている喜びのようです。

革もね、ホント深く広いんですよ。
ま、そもそも皮と革の違いも分かってない所からのスタートだったから特にそう感じたんですけどね(笑)
コバ磨きっていって樹脂を付けて裏側を磨く作業一つとっても、どこまでしつこくやるかで出来上がりが違いまくるらしくて・・・
だからといって徹底的にこだわって僕が凄いのを作ろうとはまだ勇気がでないんだけど(失敗しまくる予算もないし)、でも自分で作ってみると市販されている物がどれだけ手抜きか分かったりして(笑)
ただその反面こうやって色々知った結果小うるさい爺に育ってしまうのかと思うと、ちょっと心配でもあります。

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かなりまーーーえから出会ってました、博多の後輩ミュージシャンとやっと飲みました。
塚本史朗くんです。
その横は売れっ子アレンジャー洞澤徹さんです。近くで飲んだのでお誘いしました。

塚本君は面白かったな〜。
Skoop On Somebodyの皆さんともお知り合いなのはびっくりしたけど、まーよく色んな人を知ってるし、博多のバンド業界の精通度合いはびっくりしましたよ。
また飲みましょうね。
彼とは「Stuff」という有名なバンドが居たのですが、このカバーバンド?企画をやるので、その時を楽しみにしていて下さい皆様。

そして洞澤さんもご無沙汰でしたが、相変わらずの優しい物腰で、塚本君の熱さに圧倒されてる姿が見ていて面白かったです(笑)
洞澤さんはmanamanaという、これまたイキフングンバツの素晴らしいユニットをやってるんで、是非是非きいてみてくださいな。
こんな音の雰囲・・・イキフンを出して音録れてる人少ないんじゃないかと思うくらい良い音、そしてもちろん素晴らしい曲ですよ!

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暑くなってきたので、別府冷麺が更に美味しい時期になってきました。
行くたび今日は食べる前に写真を!と思うのに、来たらすぐ2〜3口食べちゃって・・・あ!って思い出す。
食いしん坊とはこのことですな。

HPをちょっと作り替えようかと思っております。
仕様そのものには何の違和感もないのだけど「バートマン」って呼んでた友達達も、おのおの全然違う世界にいっちゃって会わなくなっちゃったんで、初めて会う人にバートマンの説明をするのもめんどくさくなってきて(笑)

で、最近は末松一人ですって自己紹介してますが、風の噂では影では「ひとりさん」って言われてるらしいし、子供の頃からどうやってもひとりくんとひとりさんって言われるのは逃れられないので、もうそれでもいいかなって諦めがついてます。ってことで、www.hitori.comとかになるのかな?(笑)
昔はひとひねりもないんかい!って思ってたけど、「末松」も珍しい名字だから自己紹介直後でも「永松」か「松永」に間違わられる始末で、最近は名前なんかもうどうでもよくなっちゃって「こちらさっき会ったばかりなんですが松永君」って人に紹介されても「どうもこんにちわ」と言えるようになりました(笑)
そのうち「田中君」って呼ばれても振り向くようになったら誰か注意してください。

とはいえ親に付けて貰った大事な名前なんで、末松一人は大事にします。

投稿者 burtman : 2011年7月21日 07:19

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