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2010年3月 2日
メンテ
山野楽器に愛用Taylor T5をメンテに出した。
ナットが欠けてただけなんだけど、全部見てくれてリフレッシュして戻ってきた。 もちろんナット調整もパーフェクト。
ギターって配線つなげば、弦が張ってあれば良い音が鳴るわけではないから、全ての修理品にこうしているかどうか知らないけど、悪い点だけ直すんじゃなくてこうやって全部調整し直してくれると安心だよ。
最近「プロ」という言葉を今一度考え中。
Twitterはこちらから。
投稿者 burtman : 2010年3月 2日 10:13
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コメント
上の「ナット交換」が大人交換、と読んでしまいました。。。
それじゃーヘンですよねェ。(笑)
リフレッシュされた愛用のギター!またかき鳴らして下さいね!!
投稿者 ピエロ : 2010年3月 2日 22:16
私のfenderストラトなんですが、フレット交換してもう5年・・・・・。
なるべく自分で調整してきましたが、もう限界かも^^;
フレットも磨り減って、なんとなく全体的にギクシャクしてきたのかも。
ポット換えたりコンデンサー換えたり・・・・どうしても一線越えられないところがありますね。
プロって追従されますからね^^;
その点アマは気楽なもんで・・・・・下手くそですが楽しめます。
でも、一線越えられないところがあって練習しても練習してもプロを超える事はできません。
プロを実践してる人を実践してない人が越えるって事はできません。
所詮アマはアマで、いくら味を出すとか言っていても気休めに過ぎません。
最近ロックにも興味を持ち始めました、今度教則DVD買ってみようかと^^
お勧めのものありませんか?
投稿者 けんけん : 2010年3月 2日 23:01
ピエロさん
あ、ホントだナットって字が汚いんだ。
僕もご指摘まで「大人」だと思ってました(w
子はどこだ?と思いつつ、楽器業界用語かな?と。
投稿者 burt-man : 2010年3月 3日 01:43
けんけんさん
たまにはギターをリフレッシュして上げて下さいね。
僕も1年に1回はすることを守ってます!
プロだったら誰でも上手いとは思ってないのですが、今回の事でプロっていう職業は責任感も売っているのだったと改めて思い出させてもらいました。
医者で言えば患者が咳を止めたいと言ってるからと、咳止めだけ出しておいて患者が気づいて無い胃潰瘍でもほっとくわけがない。
でも、そういう仕事する人沢山いますね〜。言われてない事はしないっていう。そっちの方が多いから慣れてきちゃってました。
僕も相手にとって出来る最大限の事をするように頑張って努めます。
ロックは好きなアーティストのをやるのが一番ですよ!
投稿者 burt-man : 2010年3月 3日 02:12
仰るとおりです^^;
ギターなるべく頻繁にリフレッシュするよう心がけます。
お医者さんのお話分かりやすいですね
納得。
それでは、末松さんにしたいと思います~。
投稿者 けんけん : 2010年3月 4日 20:02
仰るとおりです^^;
ギターなるべく頻繁にリフレッシュするよう心がけます。
お医者さんのお話分かりやすいですね
納得。
投稿者 けんけん : 2010年3月 4日 20:03
けんけんさん
ありがとうこざいます!
投稿者 burtman : 2010年3月10日 03:06
