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2009年2月24日

ついてないなー。

楽しい事は日々ある。
でも総体的に見たら・・・駄目だ今月は。
占いでは、今年は凄く良い飛躍の年なんだけど、中でも今月だけは殺界月なんで気をつけろって書いてあった。
さっきはギターを倒してぼっこり傷をつけたったし・・・あーあ。全く冴えてない。
こんな時は何もしないでじっとしとくに限る。
3月になるまで冬眠させて貰います。おやすみなさいZzz...

投稿者 burtman : 02:41 | トラックバック

2009年2月21日

神頼み

いつもの事ながら仕事の資料が届いたので、朝から目を通す(耳を通す?)
朝は雨が降っていたので、こんな日は特に仕事日和。外出してあれをしようこれをしようと思わないので集中力が高まる。 なんだか色々と忙しかったのだが50%は何とか終わらせたので、明日後の50%に手をつけよう。

先日内容を書かずに「困った」と気持ちだけを書いたような気がするが、実は非常に困った状態にある。
調査途中なので詳しく書けないのだが、某運送会社に大事な楽器を壊されてしまった。(配送中の事故だという事は配送会社も認めている)
ただ僕の方から送った物ではなく僕は受け取り側で、取引先から返却時に起こったので僕にはどうしようもない。特に梱包してある荷物に関しては、内部破損の直接的な原因を特定する事が出来ないだけに、何を基準に誰が責任とるかという話し合い(なすりあい?)がもたれる。

だがしかし、僕はただの被害者で、楽器を壊されたままではその話し合いの時間すら仕事に支障をきたすし、僕が気に入る楽器は簡単に代えがあるわけもなく、機械ならまだしも「木」は修理して貰っても同じ音には戻らない。 壊した事は事実なのだから同等の現金なり、代用品なり先に見繕ってもらい、その後ゆっくり当事者どうして責任の所存について話せばいいと思うのだが違うのだろうか?そういう対応をしないところを見ると、あわよくば現状のまま返却する事も考えているとしか思えない。

その証拠にと言うとあれだが、高額で対応が難しい物件なので、激しい責任逃れがすでに始まっている。
パクッと割れているのに「傷が見えない」や「厳重な梱包をしても、配送中の振動で壊れる物は責任取れません」「代えが利かない物はお預かり出来ない約束になっているんです」等、日本中の楽器を配送している大手が言う事だろうかと笑ってしまうような発言まで飛び出ている。唯一まともだと思っていた会社だけに正直がっかりだ。
クレーム担当者のあの気持ちの入ってない「ご迷惑をおかけしております」というフレーズを聞くと気分が悪いんで、あまりにこじれるようならば弁護士たてたいと思って探してる。

そんなこんなもあり、色々と悪い事が続いていて、悪い事だけならまだしもそれに反発するかのように良い事も続いていて、起伏の激しい気持ち悪い状態なので、うちのすぐ近所の神社(土地神様?)にお参りに行った。
僕は大して信心深いわけでは無いが、尊敬出来る先輩からのアドバイスだったので従った。
でも、お参りの帰りに運送会社のうちの地域の配送リーダーに会い、現在の揉めている話を聞いて貰い「僕の方で出来る事あればしますので」と言ってくれたので早速好転の兆しかな?

投稿者 burtman : 04:25 | トラックバック

2009年2月18日

buRt-manの機材レビュー


Guyatone Sharp5 Model LG-2100のレビュー。
お世話になっているGuyatoneから唯一出ているギター。ピックガードがピカピカすぎて、目の前のCDラックの映り込みが気になる点はご容赦頂きたい。

Youtubeなどで三根さんの演奏を見ると、クリーンで乱れのない演奏に圧倒される。素晴らしいテクニックとトーン。音楽的な発想も素晴らしい上に、自分のバンドで永く演奏活動を続けてらっしゃる事は、心底素晴らしい事だと思うしとてもうらやましい。

そこでちょっと気になったのがこのギター。映像を見る限りとても素晴らしいトーン!
ただどんなに映像の音が良くても演奏者の「手」が持っているトーンが良いだけで、大した音がしない楽器を使っている事だって沢山ある。とくに過去ビザールギターをたくさん出したGuyatoneだからこそ興味がわいた(失礼)

結論から先に言うと、とっても素晴らしい。過去のビザールギターメーカーの面影すら感じない。とても完成されたギターといって過言でない。
このルックスがそもそもどんな音がするのかわからない感じだし、近いと言えばストラトキャスターかジャガー辺りかと思うが、定義付けなんてどうでも良いくらいとてもナチュラルなトーンでクリーントーンも太く温かく、適度に暴れる感じがロックしていて、トーンポットがスイッチになっていてハーフトーンらしき音まで出るのでカッティングにもバッチリ合う。

好き嫌いがハッキリ分かれるところだが、良く出来た楽器だなぁーと感心してしまった。最近ストラトやレスポールに似た楽器作るのが飽きたメーカーが、ビザール系(特にGuyatone)をリバイバルさせていてそういう楽器を使っているアーティストも増えたから、一つの選択肢としてかなり「アリ」かと思う。

投稿者 burtman : 17:06 | トラックバック

2009年2月17日

ジョギング

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ジョギングを始めて2週間。もうかれこれ80km近く走っただろうか。たかだか80kmだが、僕の人生の中でこんなに距離を走った事はない。
走り初めは胸やおなかが痛み、iPodのイヤホンを耳に突っ込んでいるだけでそれを音楽だと認識する余裕さえなかったのに、数回走ると腹痛や口の中の血の味も消えて、もしかしたら僕にもマラソン走れるんじゃないかとその気になってくるから単純なものだ。
ただそろそろちゃんとした走り方を覚えないと足を壊しそうだ。

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久々に健治さんと深夜マック。先日のライブの話から、音楽活動の話やギターの話なんかをお互いソフトクリーム食いながら色々と(笑)
その日一番の驚きは 、プレミアムローストコーヒーはおかわり無料って事。すんごく驚いた、ただでさえ120円なのだから。

投稿者 burtman : 03:59 | トラックバック

2009年2月14日

ライブに行った

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美底マサノリwith鈴木健治Liveを見に行った。
健治さんのアコースティック演奏?Live?を初めてちゃんと見れたし、歌のバック仕事をしている緊張感あるのも良いのだが、大好きな曲だけを好きなようにやっている姿をみれて、元気も勇気も貰えた良いライブだった。
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Guyatoneに借りていたヒット商品のたまごを返却に行った際に、唯一Guyatoneが販売しているギターを一本借りてきた。
シャープファイブモデルといって、三根信宏さんのモデルだ。
近々映像で音を聞いて貰いたいと思うが、どうやって聞かせるのが良いだろう?
いつもの「buRt-manの機材レビュー」として載せたいが、もっと簡単に!とかシンプルな演奏で!と声が寄せられているのと、初めてのギターレビューなので何をどうやったものか?

僕は70年代のGuyatoneオリジナルギターが好きだ。ロリーギャラガージャクソン・ブラウンなど海外アーティストが愛した誇らしき日本製オリジナルでもある。シャープファイブモデルは若干ストラトの血をひいている感じがするが、当時の他のモデルはとてもオリジナリティに富んだ形状や仕様だった。

最近色んなメーカーがGuyatoneの昔のギターをコピーして発売しているのを見かける。あくまで予測に過ぎないけれど、時流だから仕方なかったにしても、80年代以降GibsonやFenderの真似に向かわなければギター製作は衰退せず、今では2大メーカーと肩を並べてたくさん使っている人が多かったのではないかと思う。

その証拠に、このシャープファイブモデル、驚くほど音が良い。どれ位音が良かったかと言う事を、むちゃくちゃゲロゲロ驚いた、と書けば伝わる?
正直Guyatoneだけに限らず昔の日本製ギターは、木材やパーツ等の製法が今ほど情報がないためチープな作りが多く、楽器の部品としては怪しいものが多かった。その証拠に今となってはFenderのオールドのような元気はなく、時間と共に朽ち果ててしまったものまである。反面そのチープさを愛しているビザール好きの皆さんもいるのだが。

でも今では木材に関する研究も進み、日本のパーツの製造クオリティーは世界一かと思う。だから今こそそのクオリティーを注ぎ込んで、古いGuyatoneギターをリバイバルさせて欲しい!と願っているんだが、メーカーサイドとしては良い結果が出るかも分からなければ、購買層も見えないという事で作られてない。ちなみにアンプも作ったらいいのにと思ってるがこれも作ってない。残念。

でも、このシャープファイブモデルが良い例で、昔のままのデザインを現在のパーツや木材の選定加工で作ったギターとなるとまさにこれになるわけで、部品や木材が素晴らしければここまで素晴らしくオリジナリティのある音色が出るという事を証明したモデルと言っていいのじゃないだろうか?
ホントにこのギター欲しいな。ギター弾いて久々に驚いた。


書いても書いても書き終わらずだんだん飽きてきたので読み返してみたら、なんだかんだとGuyatoneに向けて要望を書いただけだな。ま、いいか(笑)じゃ、このへんで。

投稿者 burtman : 07:33 | トラックバック

2009年2月13日

「返」

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朝からジョギング。この暗さだから朝とは言わないか。
早々朝は車が少ない所為で、町中の匂いが違った。
その匂いを感じた瞬間、小学時代の同級生・郷原君のアパートの匂いだ!とすぐ思い出した。郷原君を思い出したのも何十年ぶりだろうか。彼の住んでいたアパートはもうすでにないが、アパートを上がる錆びた階段の音や、水はけの悪い砂利の駐車場に出来た楕円の水たまり。その隣の米屋さんでホームランバーが5回連続で当たって、食べ過ぎておなか壊した事。沢山一瞬にして思い出した。
元気かなぁ…
僕は目の前の人の名前が怪しくなるくせに、たまに匂いで数十年前の記憶が蘇る。


お借りした全てのヒット商品のたまごを返送や返却した。
全てのデータに基づき、参考になるように各社にワープロで画像付きの手紙を書いた。かなり時間がかかった。
ちなみに僕個人の趣向だが、現段階ですでに素晴らしいエフェクターが1機種あった。ここまで試作段階で素晴らしいと思った事は初めて。
ローエンドもオーバートーンも一切削られる事なく、スムーズなだけの面白くない音ではなくロックもガッツもある素晴らしいペダルだ。
早く商品名や開発メーカーを言いたくてうずうずする。


Lustreの問い合わせが未だにある。とても嬉しい限りだ。もうちょっと作ってもらえば良かった。
ただ日本国内だけでなく海外からの問い合わせもあり、10台売り切る事以外今後の方針を全く決めていなかったのでなんと返答していいかわからず一切なんの返信もしていなかった。
もちろん僕がプロデュースした10台に関しては、それ以上同じ物を作る事も販売する事もない。それは限定と謳った責任がある。
しかしそもそもの回路設計や技術はいっぺい氏の物なので、Lustreと同じでなければ廉価版や新たにいっぺい氏が改良を加えた物、もしくは完全なるワンオフの特注など、いっぺい氏の本来の仕事をするのは自由だと思っていたので、今度の同行が決まるまでこちらも発言を控えていたわけだ。
しかし先日いっぺい氏と話した際に「現状ではメーカーの新商品開発や定番商品の製作もあり手一杯なので、それ以外のLustreの様な作品に手が回せない」との事だったので、今朝は返信しやすい日本国内からの問い合わせから返答した。

投稿者 burtman : 09:08 | トラックバック

2009年2月12日

ヒット商品のたまご

すっごい困った事が起きたというか、損害を受けた(正確には受けてしまっていた事にようやく気づいた)実はこういう出来事が1週間以内に2度も起こってる。不吉だ。

1つは解決済みだが、もう1つは現在調査中なので詳しくは書けない。
しかし、こないだ良い事があったばかりなのにもうこれだ。
そんなもんだよ人生は(おやおや)

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さて機材の話。

週末に先日のBlogにも書いたGuyatoneをはじめエフェクターの製造メーカー数社や個人製作者から、秘密の試作品がまとめて届いた。
どれも商品化するかどうかも分からないものばかりなので、画像ぼかしまくりでよく分からないと思うが横一列にヒット商品のたまごがズラッと並んでる。スペースの関係上、全部は写せなかった。

今回おもしろいのはGuyatoneの試作品。今回発表されているMighty Microのラインナップではない謎の多いエフェクター。

というわけで、今回はとても良い機会を与えてもらえたのでじっくり色々な環境でテストして、機会を与えてくれたメーカーの皆さんには丁寧な感想を添えて試作品と共に返送しよう。

投稿者 burtman : 03:19 | トラックバック

2009年2月10日

低気圧

少し前から低気圧の所為か、頭は痛いわ、風邪でもないのに熱っぽいわで参ってしまい、1曲だけラフアレンジをするのが限界で布団に潜り込んだ。
辛い原因を調べたくて、低気圧が来ているかどうかサイトを見て回ったがよくわからず。気圧を調べられるサイトってあるんですかね?

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定期検診の案内が来ていたので、選択の幅を広げるためにも初めての内科を探した。
家から数分の所に、外から見た感じ結構いっぱい患者さんがいたのでそこに直接伺って予約をした。
そして検査当日、約束通りに朝10時行ったのだが、20分経っても呼ばれない。歯医者とか大きな病院ではこういう事は無い。ちなみに以前眼科に予約で行って1時間待った事もある。
たぶん飛び込みの患者さん等が沢山いたり、1人1人丁寧に説明しているんだろうという事はなんとなくわかっているのだが、どう見ても病院の待合室は満席で、全く混雑を緩和してない(笑)それならば予約制度辞めたらいいのにとたぶん多くの人が思っていると思う。
とっても不思議でならない。
ちなみに僕の身長が高校生という成長のピーク時より、1cm近くも伸びてた。不思議。

投稿者 burtman : 23:37 | トラックバック

2009年2月 8日

ずーっと頭に引っかかってる事。

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高野寛さんのブログのファンで、定期的に読んでいる。
最新の内容で今の不安定な時代を「今僕らは、産業革命以来最大の、「革命」のなかにいるらしい。ただ、それは20世紀の「革命」とは意味が違っているので、将来新しい言葉が当てはめられるに違いない。」と書いていた。今を的確に現していると思い感銘を受けた。

「不況」に始まり、「リーマンショック」など経済面では皆の不安を煽る言葉が飛び交っている。僕には直接的な実感はないし、飛び交っている数字の桁が違いすぎて想像も付かないのだけれど、たしかに誰もが自分の事だけで一生懸命だというのは伝わってくるし、こんな感じは生まれて初めて味わっている気がする。

変革は経済だけにとどまらす社会全体が動いている感じで、とてもじゃないが1人の情報収集力じゃ24時間パソコンにかじりついても全体を把握できないだろう。
しかし一番気持ち悪いのは、もの凄い量の情報が発信し続けられるので、変な義務感なのか癖なのか、ちょっとニュースを見ないだけで不安になってしょうがないのが本音。

しかし不思議なのが、これだけ不況だと言っているのにもかかわらず、マンションは建て続けられ売れているし、ブランドモノのバックはどんどん新商品を発表し続け、ベビーブーム再来というほど赤ちゃんが生まれ、子供は皆DSどころかパソコンも持っているし携帯も持っている。

僕も自分の事で必死なのだが、どうもこの混沌とした現状のニュースが実状が頭から離れなくて、考えれば考えるほどもやに包まれた感じで肩付近がぞわぞわして気持ちが悪い。こう感じているのは僕だけ?そんなわけないか。新聞も読まなければ、現在の誰が総理大臣か怪しい位だった僕がこれだけ違和感を感じているんだから。

だれかスッキリさせて!

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以前紹介すると言っていたキャシーさんっていうのは、僕より8こも年上のお姉さんギター。
満身創痍で嫁いできたので、地元福岡市のリペアショップGuitar Lifeに即入院させて、主治医の岡さんと話し合いながら、20歳位若返って貰った。今やピチピチ(ありがとうございます岡さん!)
ちなみにキャシーさんというのは僕が名付けたわけではなくて、嫁いだときからもう名前が決まっていたわけ。
ほら。
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ね?

投稿者 burtman : 03:04 | トラックバック

2009年2月 6日

楽しき日々

昼間は温かくなってきたけど、早朝はまだまだ肌寒い。
普通のT-Shirtsじゃ汗を吸収・発散してくれないので、風に当たると体が冷え切ってしまい風邪ひきそうになる。スポーツ用のグッズは使うまで疑っていたが、感心するほど良く出来ているな。
ジョギングコースの川沿いにはたくさん犬を散歩させている人に言いたいのだが、いくら自然淘汰されるとはいえウンチは持って帰ってくれないかな。危なくて前を見て走れない。

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Guyatoneのお二人と久々にお食事。
先日のNAMMのおみやげを頂いて(ありがとうございます)話を色々と聞かせてもらった。
それとは別にお二人にはバンド結成を勧められた。うちで出来る事なら何でも協力してくれるとまで言って貰ってホントに嬉しい限り。
Guyatone新作の話はまた今度。

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めちゃくちゃ嬉しい事があった。
あまりに嬉しすぎて頭がボーッとして、気がつくと過呼吸になって鼻がつーんとし始めるんで、じっとしてるよりまし・・・と閉店間際だったが近所のくら寿司に行った。
ちょっと食べて呑んだら落ち着つくもんだな。

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投稿者 burtman : 20:25 | トラックバック

2009年2月 4日

買っちゃった。

近所のショッピングモールに買い物に行った。

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トイレの入り口入ってすぐにこのトイレしかなかった。
子供用にしては、なんか可愛げもない。全部がただ小さくなっただけ。
大手チェーン系居酒屋に行くとトイレにゲロリン用洗面台?があるでしょう?
このトイレを見たときあまりの可愛げのなさに、ゲロリン用などの何か別の用途の物か、数日前に記事を見た「ひざつきション」用かとちょっと悩んだ。

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贅沢な悩みと書いておきながら、ジョギングシューズをもう買いに行ってしまった(汗)
足のサイズや、用途によって色々種類があるので、こういう物はちゃんとショップの人に選んで貰うべきと聞いて、ちゃんとスポーツショップに行った。
ジョギングというかマラソン用って、かかとが上がっていて自然と足が前に出やすくなっていたり、タイムを縮める為に激軽に作られたりするので選んで貰うべきと言うわけだ。
しかし、そういったこだわった「アイテム」という雰囲気に男心くすぐられまくりで買いに行ったのに、なぜかショップの人は全然そういうのを選んでくれない。
理由を聞くとそういうレース用のはアスファルトに対して作られてないから、強度に問題があるんだって。ちぇ。
というわけで、機能が凝っているモノは買えなかったのでちょっと男心は萎えたのだが、怪我しないようにジョギング用の方が良いかなと思い写真のシューズを購入。

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日々少しずつコース変更。
なんと!僕の身長を超えるすすきが生えてる。
実家の近所の河原に生えていたのを見た以来かも。なんだか懐かしくてパチリ。

全然関係ないけど、最近どうも趣向が変わって、ディストーションが好きだな〜。

投稿者 burtman : 18:49 | トラックバック

2009年2月 2日

最近の日課

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軽い1時間のジョギング。
朝日がまぶしい。

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ふと思いつきで川沿いまで来てみたら、景色も風もめちゃくちゃ気持ちいい。
ジョギングしている人、犬を散歩させている人、フットサルをしている人・・・今まで知らなかったけど、朝をみんな楽しんでいるんだな。

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朝の交通渋滞の横を走っているより、何百倍も気持ちいいし体にも良さそう。
こんなに気持ちが良いならいくらでも続けられそうだから、ちゃんとしたジョギングシューズを自分の足のために買ってみようかななんて贅沢な悩み中。
通り過ぎるロードバイクを見る度、山田さんか波多江さんじゃないかとじっと見てしまう。

投稿者 burtman : 06:04 | トラックバック

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