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2007年1月30日

打ち合わせ。

今年始まって最初のりょうこちゃんとの打ち合わせ。

去年は本当にたくさんの人たちに支えられ、りょうこちゃんのワンマンライブ、ポチラヂオも4回成功しました。

でも、もっともっと!もっともっと!たくさんの人に見てもらいたいし、もっともっと良いライブを作りたいので、作戦を練りました。

うちの事務所にも行って、瀬戸さんの話を聞いたり、二人で話したり・・・しているうちに、なんとか50%今年の目標が固まりましたよ!

1回1回のライブの結果が全てではなく、何度かチャレンジして、その結果・・・と長期にわたるトライ&エラーから出てきたものを結果としないと良いライブは出来ないですからねー。

なんで、1年周期で結果を出すために、毎年こうやって打ち合わせしているのですよ。

そんなわけで、今年でこの話し合いも3年目。今回はあと1,2度話し合って、今年の方向性を決めます。今年は全国のみんなの所にいけるかな?

Dcf 0246
(打ち合わせ終わって、帰る前にパスタ中{味はいまいち(笑)})

投稿者 burtman : 09:46 | トラックバック

2007年1月28日

つかれたぁ

バートマンですっ。

最近また色々理由があって、引っ越し先を探しております。

なかなか良いのが見つからなくて、頭が痛いですのー。

しかもこの国はサラリーマンなどには優しく、ミュージシャンなんてやくざな仕事やってる人に優しくないので、不動産屋にいく度、頭を悩ましますよ。

      僕らも一生懸命働いとるっちゅうねん!!!

という怒りをかなり補充したので、「バンドしよーぜー」なんて友達に電話したりして、発散しつつ物件探しておりました。

そんななか、面白い所発見。

Dcf 0033-1

川崎市のとある美容室(笑)

おれ最初みたとき、幼稚園か、チャイルドコーナーかと思いましたよ(爆)

人おおすぎ。なんでこんなにまってんの?(笑)

でも、それがこなせそうなくらい、席もあったんだけど・・・

そんな美容室を横目に見つつ、物件探ししてました。

でも・・・見つからず・・・orz

そんなわけで、現実逃避をしましょ。


先日、山川恵津子さん宅で新年会がありましたんです。

メンバーは、山川恵津子さん(Pf、Arr)、中村哲さん(Kb、Sax、Arr)、松原秀樹さん(B)と他数名と私。

あとドラムさえいれば、バンドが出来ます(笑)

070117 194907

みてくださいな、この豪華な事。

シェフは山川さん。

題して「なんちゃってセレブの会

いや、十分セレブな会でした(笑)水のように高級スパークリングワイン飲みまくり。

            幸せでした♡

前半は松原様の、後半は中村様の爆笑トークに、かなりふかい深夜まで会はくりひろげられ、締めには白子のスープなんて素敵なものが出てきて、もう涙ものでした。

みなさままた是非!

次は肉にかぶりつくことを楽しみにしております。

では、ふつーの日記でごめんなさいませ。

あ!そうだ、「buRt-manの機材レビュー」は結構裏で増えていってるのにお気付き?

ホントの日記ではないので、日時を古く設定しましてコソッとアップしてます。ふふ。

またね!

投稿者 burtman : 21:23 | トラックバック

2007年1月26日

雑談・雑談・雑談

おはやうございます。

なんだか毎日こんな時間にアップしてるな(汗)
いやでもちゃんと寝てるますよ?ただ、なぜか起きちゃうのこの時間に・・・

           え?初老?

そうそう納豆あまっちゃいましたねー?(←切り替え早い)

そんなわけで、スーパーにあふれ返った納豆をあえて買ってきて昨日3パック、今日2パック食べました。

あの納豆騒ぎで、かわいそうに納豆業者さん通常の10!!!を生産してしまったんだって。しかも臨時でバイトやとったりしてまで・・・

だからね、今あえて納豆食べましょうよ!そもそもダイエットうんぬんはどうか知りませんが、健康には抜群に良い食べ物なんだから!

関西人も納豆苦手なんて言わずに、このさい日本中で納豆祭りを行えば、あっというまに完売でしょ!ね?

そんなわけで、僕の納豆料理No.1をお教えします。
その名も!

        スッパネバメンソー

ええ、そんな食べ物ありません。ええ、もちろん勢いで今ネーミングしましたごめんなさい。

まず作り方は。。。

1、そうめんを湯がく。

2、湯がいたら、そうめんを皿に盛る。

3、納豆、かつおぶし、ネギ、梅肉、大葉、オクラを乗せる。

4、麺つゆかけて召し上がれ。

山芋なんかもまぜてもおいしいですね。なんの栄養もなかったそうめんがあっという間に健康的な食事に変身。

お中元なんかでもらったそうめんが残っているお宅は是非お試しあれ。


どうしても手放せないギターがあるんです。

       YAMAHAAEX-500

というこのギター

Aex500

(もし持ってる人で、いらない人譲ってください。予備がないので…)

いや、ホントに定価は安いギターなんですが・・・かといって、凄く良いギターって訳でもないし・・・でも、結構売れたギター。

でも、どこにでもある80点なギターではないんです。

ある日触ると5点。でも、半年に1度くらい120点なんじゃないか???という気持ちになるギター。

120点を出せそうな時はレコーディングにも持っていってますが、これがちゃんと90点は出すんでねぇ。。。不思議なもので。

ただ何か一つ足りない・・・と思うんですが、そもそも突っ込み所満載なんで、原因を絞るほうが大変(笑)

そんなわけで、YAMAHAも含むメーカー様

    このギターを元にちゃんと作ってみませんか?

木材ちゃんとして、シンラインボディーかチェンバーボディーで、フロントピックアップ+ピエゾで。

だれか見てくれると良いなぁ。。。

これからキますよ。この手のクリーントーンのギター。絶対に。だって最近の◦◦が◦◦z◦◦ぽいサ◦◦ドに◦◦って◦◦もの!

ってハッキリいわずにすみません。だって考えはひとそれぞれですからねー。ちなみに僕はこう思っているのでした。


唐突ですが。

僕、日本の妖怪とか、好きなんです。

ええもちろん、深大寺の鬼太郎ショップにも行きました。T-shirtsも持ってます(勝負T-shirts)

で、先日あまり見ないがつけっぱなしのTVから、中島知子さん(オセロ)の声が聞こえてきました。

     うしおととらってメッチャおもろいねん。

お?と思って、テレビ見たら中島さんが漫画「うしおととら」について必死に語ってた(笑)

ええ、語れば語るほどドン引きされてましたけど(笑)

女性が語るとちょっと怖いですが、僕も妖怪つながりで好きな漫画なのです。

どんな漫画かというと・・・こんなの。

31419471

ざっくり言うと、人間の子供と妖怪の話です。ざっくりしすぎ?

けど、僕もこの藤田和日郎さんの漫画が大好きなのです。

歴史があり、非現実があり、愛があり、笑いがあり、夢がある。

漫画って手塚治虫先生のおかげか、日本が世界に誇れる文化だと思うんですが、若干悲しいイタいアニメ?漫画?が増えてきた昨今、こういった夢を与える漫画家の先生にはどんどん頑張って欲しいと思います。はい。

というわけで、今日はこのへんで。。。。

投稿者 burtman : 06:19 | トラックバック

2007年1月25日

改めまして。

初日からたくさんのアクセスありがとうございます!

リニューアルで、プロフィールが無くなってしまった為、「あんた誰?」って人も多いようなので、改めて自己紹介をしまっす!

プロフィールが出来上がるまで、こちらをごらんくださいまし。

1

末松一人(すえまつ かずと)
生年月日 1973.8.8
東京都生まれ、福岡育ち。
O型
獅子座
金星人(−)
My Favorite:Timberland、スパークリングワイン、インディアンジュエリー、お笑い、ポン酢、マヨネーズ、チーズ、粉物

14歳からギター弾き始めたんで、今年でギター持っていつのまにか20年。

子供の頃はロックスター☆を夢見てましたが、いつのまにか自分がボーカルのバンドをしていたせいもあって、歌い手の気持ちがよく分かるので、ボーカルを支える事が大好きになっていった。
そんなわけで、様々な歌い手のサポートを中心に仕事出来てる今は、至極幸せ。

音楽の趣味は。。。
最初はポップスばっか。それからBest Hit USA通って、ハードロックに移っていって、ある日Coolin''n Groovin' A Night At ON-AIR (1993)のライブのメンバーが全員テレビに出てきて一発ダウン。
その影響でSoulやJazzを模索して、それから古き良きアメリカ音楽に感動し、友人の勧めもあって、トルコ、ギリシャ、アイリッシュなどをふらふらし、改めて日本のアーティストがいいなーと日本語の詞とフォークとかにも感動して、今のシンガーソングライターも良いなぁって感動してポップスに戻ってきたりして。
あまり器用ではないので、一回感動すると、一時期そればかり聞いてる。明日はどこにいくことやら。

仕事は色々させてもらって。。。(順不同)
アグネス・チャン、aimee charcoal、有花、浅岡雄也、奥村愛子、木下航志、しらいしりょうこ、K、RipSlyme、元ちとせ、千宝美、千織、RYTHEM、少年隊、タイナカサチ、森川由加里、やどかり・・・等々、楽しく仕事させてもらってます。

あとは、パーマネントな活動は、K.R.B.とTokyo Mud Steppersです。

K.R.B.はすご腕のメンバーに囲まれてインストをやってます。
かなり歌物に近い曲ばかりなので、特にこれといっていつもと変わらない感じです。
このバンドで歌っているのはギター鈴木健治さん。ギターで歌いまくってますし、弾きまくってます。
僕はバンドのギターリストといった所でしょうか?
最近ではLive DVDも発売し始めました。是非見てください。最高に面白いです。

Tokyo Mud Steppersでは、一人でバック全部やるので、必死な私。が見れます。歌っているのはマンドリン安部恭治です。
かなり不定期です。ワールドミュージックで面白いものが見つかったらやるという感じでしょうか?
かなりまったりとした雰囲気でライブしてまして、演奏出来る曲が少なくなると途端に良く喋るという。。。で、喋るとお客が増えるというなんとも素敵なユニット(笑)
ちなみにこちらは完全アマチュア指向です。

機材は色々使ってます。エレキも、アコギもどっちもやります。所有数は少ないほうです。機材レビューで書いていきます。

今年はレッスンにも力入れていこうと思っています。

僕へのコンタクトやレッスンの問い合わせは

club@burt-man.com

で、お願いいたします。

所属事務所は下記です。
取材や、作曲・編曲、出演依頼などは下記事務所までお問い合わせください。

(株)グリグリオフィス
〒183-0014
東京都府中市是政5-2-36 C-101
TEL 042-340-4066 FAX 042-340-4055

投稿者 burtman : 10:45 | トラックバック

2007年1月24日

リニューアル開始!

みなさまーーーーー!

buRt-manです。おはようございます。

急ですが、オフィシャルのリニューアルが始まりました!
今回このリニューアルの全責任を受けてくれてるshigeRu?さんありがとう!

トップ画像見てくれました?先日撮影したものです。全ての楽器は写せませんでしたが、かわいい僕の楽器達に囲まれて。。。幸せな写真です(笑)

実はこのBlog。ぽっちゃり党で使用していたもので、元々ぽっちゃり党員しか閲覧出来なかったものなのです。
それをですね、これからはオフィシャルでバンバン使用していこうと言う事になりまして、いままで党員のみなさまに書き込んでいただいたメッセージ達は全てコピーを取り、個人的に大事にしていこうと保存しました。党員のみなさまありがとうございました

といったわけで、これからはオフィシャルの文章はほぼ、このBlogを中心にしようとおもっております。

なので、ライブインフォメーションや、リリースに関しても、基本的にはこちらに書き込みます。
そして、後々はここに書き込んだものは自動的にHPの各メニューに反映されるという、、、意味分かる?

例えば、ここにライブ告知を書いたら、オフィシャルHPのinformationのページに自動的に反映されるというシステムのプログラムを作っています。すげーshigeRu?さん。

といっても、まだ開発中なので、ひとまずはここだけで、日記、告知をまかないます。
なので、ライブ情報を知りたい方は、ここのカテゴリーの中のライブ告知という文字をクリックしてください。
自動的にライブ情報だけ取り出せます。

あ、あとですね、以前のHPとまったく変わった事があります。
Flashを辞めました。辞めてやりました。カッコいい効果いらね(笑)

やっぱり幅広く見てほしいと思っていたので、shigeRu?さんに相談したところ、Flashなしにすることにより、携帯でのアクセスも対応出来るようになるようです。うれしいな。

今はまだトップページとBlogしかないから、マイナーチェンジした感じでしょ?でも今のトップページとBlogですら、どんなブラウザーでもエラーを起こさないようにshigeRu?さんがチェックして改善してくれているので、前のWebより数段グレードアップしているのです。そこに時間がかかりまくってます。はい。

そんなわけで、まだまだ発展途中ですが、これからオフィシャルはどんどん24時間見て楽しめるHPに変わっていきます。あ、ここのトラックバックも出来るようにしました!

そして、だれもが楽しめるものになっていく予定ですので、いままで以上に可愛がってください!

ヨロシク!

投稿者 burtman : 00:44 | トラックバック

2007年1月23日

buRt-manの機材レビュー

さてさて、では、第5回は。。。

またギターにもどって。。。と。

まだまだギターネタはありますよ。。。いつ終わるんだろ。。。


Blade Mustang Model

Blade

写真は色違いのギター。俺のはシースルーパープル。
今でもおもうがBladeって本当に良い作りでしたよ。木材うんぬんは自信ないけど、ピックアップも音良かったし、ブリッジも良く出来ていて、いまさら「何で売ったんだろう」って反省。

今は作ってないのか、ヤフオクなんかで激安で売られてます。そういえば、僕の通信教育の先生「山岸潤史」さんのモデルも一時期出ていたな。でもホントに良かったんだよー。

そういえば、どれくらい良い作りだったかという証拠に。
チャリンコで駅まで向かっている途中、交差点で無理に突っ込んできたバイクにひかれ、ソフトケースに入れてからっていたギターごと、空中をくるくるくると2回転ほどし、地面に落ちた。

でも、ギターを下敷きにするかたちで落ちたので、無傷ですんだんですが、さすがにギター壊れただろうとソフトケースを開けてみると無傷(笑)

そのままライブしました。え、作りが良いのと関係ない?(汗)
でも、耐久性も大事じゃない?


Gibson ES-335 90年代製

Gibson Es335-Rot45

まぁ定番のギター。なんでかわすれたんだが、友達と明け方異様にもりあがっちゃって、その日に買いに行ったギター。
なんだかわけ分からず買ったあと、色んな人に出会い「現行品のGibsonはよくないのよ」って言われまくって悲しくなってきて売ってローンを返した。。。

音はホントにいまいちで、全然鳴ってなかった。でも最初だから分かんなかったんだよなぁ。この当時のES-335って、ボディーのトップバックがメイプル単板で、友人の60年代製と比べると重いわ鳴らないわビックリしました。

でも、逆にもう10年くらい経ってるから、この頃の買ったら良い音したりして・・・んなことないかな?


Gibson ES-335 '68

Es335

そんな前回の失敗も踏まえ、買ったのがこの68年製のES-335。
専門学校のレッスンや、Jazzのライブしたりしていた時けっこう使っていたので、覚えている人もいるんじゃないかな。

そんなわけで、最高にキレイなギターだったし、さすが60年代カラマズー製というギターでしたが、使って使いまくった頃に、これ+9万円で、Gibson BirdLandと交換しないか。。。なんておいしい話が湧いたもんだから、手放してしまったのです(←あほ)

もったいなかったなぁ。。。。

投稿者 burtman : 11:20 | トラックバック

buRt-manの機材レビュー

バートマンだにゃー(by TIMゴルゴ風)

さて好評の?機材レビュー第4弾。

第1弾でやってアンプにまた立ち返ってみたいとおもいます。

しょーーーーーーーーじき。ギターって大事だけど、やっぱりそれよりアンプの方が大事じゃない?最終的に音決める所だからね?

どんなに高いギター買っても、おもちゃのアンプにつっこんだらおもちゃの音がするじゃん?

そんなわけで、アンプはいっぱい買ったし、使ったのですよ。

では、いってみよう!


Peavey Classic 50

Classic50-410-Tweed

昔、David T.も使っていたという気がしますね。僕は今みたいにサウ◦ドハ◦スで安くなる前に使ってました。当時は15万位でしたね。写真はその頃のモデルです。今のはルックス変わったようですね。

ローの成分が少ない感じがするので、へヴィーなロック好きな人には、若干迫力不足な気がするかもしれませんが、僕にとってはクリスピーでおしゃれなトーンなので僕は今でも好きかも。ロックとかブルースには最適ですね。
ただちょっとでかいのが問題。。。




YAMAHA DG80-112

Yamahadg

これも意外とメインっぽく使っている1台。
先輩方の所有アンプがモデリングされている、ちょっと個人的には笑えるアンプ。いやー音によってはホントに良い音します。

全体的にちょっと固めの音色なんで、とにかく音飛びが早い。
ただ色々コンパクトエフェクター使うより、MIDIペダルでチャンネル変えたほうがコンパクトエフェクターを多数つなぐより、かなり良い結果が出るんで、通常のただのギターアンプという使い方ではいまいちかも。


FLIP 5000H Dr.Siegel Custom

Flip1

これをこれから使ってみようかとおもっております。
今のトップページも飾っているアンプ。
Dr.Siegelさんのラジオ番組、「パープルエキスプレス」は、中学生だった僕の記憶に残りまくっていますが、そのDr.Siegelさんが開発に関わったアンプ。
そんなに遠くない僕の人脈では、ケリーサイモンさんが使っているそうです。
音色はマーシャル系+FLIPオリジナルな感じです。歪みはマーシャル系が好きなんだけど、もうちょっとオールラウンドなアンプないかな・・・って思っている人はこっちの方が全然良いかもです。

でもね…もうちょっと使い込んで見ないと分からないんだけど…僕は多分将来的に他のキャビを買って使うと思う。
メーカーには失礼だが、他のキャビで鳴らしたらめちゃくちゃ良かったんだわーびっくりですよ。最近の高価な…とあるアンプ…と同じ音色。

なんだよこんなアンプ国内にあんのかよ!って感じでした。繊細な歪みと、使えるクリーンが1台で使いたいなら、ヘッドFLIP 5000Hでキャビ他社。これいまんとこおすすめ。

またキャビ合うのがあれば、追記します。はい。

投稿者 burtman : 09:58 | トラックバック

buRt-manの機材レビュー

じょわっとな〜
バンドマンです。

さてさて3回目は。。。

エフェクター

エフェクターもたくさんあってねー。
ラック、マルチ、コンパクト。。。いろいろありすぎて書くのも嫌なんで、自分の好きだったヤツに限って書きます。

MXR Stereo Chorus

Mxr

めちゃくちゃ探した一品。まだヤフオクもたいした物が出ておらず、DigiMartさえなかった頃だったと思う。
ありとあらゆる方法で探したが見つからず、やっとN.Y.に行ったときに見つけたがHoldの札。
誰?と聞くとHiram Bullockでしたorz
めちゃくちゃ太い音でデジタルのキレイすぎる物とは全然違うんで、ギターにかけるコーラスの中では最高に好き。当たり前だけど、ステレオで出さないと効果がないのが難点。

Boss Over Drive/Distortion

Os2

オーバードライブもディストーションもどっちも使えて便利だと思って中学〜高校卒業まで使ってた。
さすがBossって商品。飛び抜けて凄くも無いが、どれも安定してます。
昔はBoss製品ばかり集めていた時代もあったなぁ。。。何か探していて迷ったらBossです。

Hao Rumble Mod.

Rumble

東京出てきて一番使っている歪み。なんともナチュラルな歪みでおしゃれ。
ネーミングがDumble Ampを連想させいまいちですが、Dumble Ampが出回っていないため、音がわからないのでどうでもよい。

とにかくクリスピーからウエッティーな音まで網羅してて、しかもかなりナチュラルに歪むので、アンサンブルで邪魔にならない。で、とにかく抜ける。抜ける=固い音では全然なくて、どんなにウォームにしてもアンサンブルの中で最速に抜ける。そこが最高。

投稿者 burtman : 05:49 | トラックバック

buRt-manの機材レビュー

さてさて、では、第2回は。。。

ギター達を。

ギターもかなり使ってきましたよ。以前のHPには機材のリスト書いておりましたが、うっとうしいなと止めちゃいました。今まで全部で何本くらい買ったかなぁ。。。トオイメ
そんなわけで、いろんな思い出も含めて書きますね。

Tokai Telecasterモデル

C0078027 1142313

写真は色違いのギター。俺のはシースルーブルーだった。福岡市の天神にあるLittle Wingって店で、中学生の頃おやじに買ってもらった初めてのギター。2万5千円。
ただ何も知らない末松少年は音がペケペケいうんで(テレキャスターは当たり前)「ロックじゃねー!」と手放してしまった(←あほ)
おやじごめん。
でも、安かったのに作りはさすがTokaiという感じで、今楽器屋で見かけると弾いてみるんだけど、音良かったんだよね。
Senで作られたボディーで、昔は国産も良いもの作っていたなぁと思います。

Orville by Gibson GoldTop Les Paul

Orville

高校に入学して買ったギター。これは20歳くらいまで持ってた。本当に音が良かった!
高校生の時コンテスト荒らしてて、Gibsonを持つチャンスが何度もあったけど、全然そんな気にならず「これでいい!」って断った。
今、Orville by Gibsonを弾いてもやっぱり良い音だと思う。現行品よりよっぽど良い音する気がするのは俺だけ?
俺のは、ネックが3回折れて、修復をあきらめた。3回目折れた時には幽霊が出て「どれくらいひどい?」と聞かれた(マジ)それ以来、楽器には命が宿ると信じて大切にしてます。

Vanzandt テレキャスターモデル

Vanzandt

これも持っていたやつの色違い。俺のはカスタムカラーで、グリーンスパークル。
ジャズを始めた頃に買ったギター。シリアル♯80というかなりの初期だった。
俺のがあまりに良い音していたので、まわりではめちゃくちゃ流行ってみんな持ってた。
しかし、♯100を超えたときから品質ががくっと落ちてしまって、初期以外はだめだめでした。

ただ、また最近品質が安定したみたいで、先日、最近のを触る機会があったんだけど、かなり良かった。機会があったら買いたいと思ってます。

投稿者 burtman : 05:48 | トラックバック

buRt-manの機材レビュー

じょわったー
バートマンですか?

最近機材に関する質問があるので、聞かれた事だけに答えとるわけですが、実はそこにはいろんな楽器との出会い別れがあって、そこに行き着いておるのです。なので、全部伝えられないから勘違いを生むのではないかと若干心配。

なので、いままで出会い使ってきた楽器を中心に、1回に3個ずつくらい僕の個人的なレビューを書いていこうと思っております。今から購入と考える人は参考にしてみてくださいな。

ギターリスト専用ですね。いや、見て楽しめる人は楽しんじゃってください。

んじゃ、一回目は。。。アンプ

Matchless Lightning

Lg-112

まずはClass A回路という言葉を流行らせたMatchless。
立ち上がりの早いロックな音。クランチな音は最高。15wのLightningでさえ1000人くらいの会場サイズならPAなしでばっちり!というほど音がでかい。コントロールもシンプル!
もっと低価格で、安定供給してくれればいいのに。っていうかアンプ修理できるお店ふえてくれ〜!

VOX AD-120

Vox Ad120Vt Gr

Voxの血筋なのだが、本家のスモーキーな音質も若干残しつつ、色々な物まね機能を備えたデジタルアンプ。海外では賞もとった優れもので、しかも本家AC-30より全然エンジニアうけが良かった。本家は個体差がありすぎたが、これはちゃんと一貫してる。僕にとってはずーっと70点を貫ける一品。ー30点は減衰の最後がスムーズじゃない事。

YAMAHA F-100-212

F100

古くさい、ルックスださい、フェンダーの物まねのにおいがする、ソリッドステート、悪い理由をあげたらきりないが・・・しかし僕の現在ライブでのメインアンプ(笑)1台だけを。。。というわけではないけど、なんだかんだいって、このアンプをもう15年近く使ってます。

コーネルデュプリー氏、マイク・スターン氏、内田勘太郎氏などプロにもファンが多く名機と呼ばれております。音はすごく気に入ってる。使い込んであるせいか、とても甘い音色。
ただそれよりなにより、どこも壊れないのが一番素敵!

投稿者 burtman : 05:48 | トラックバック

RYTHEM企画イベントライブ〜RYTHEM presents 「Acoustic PoP Vol.4」

公演日 : 07/3/20(火)
地域 : 東京都
会場 : SHIBUYA O-EAST
開場 : 18:00
開演 : 19:00
料金(税込): 前売/¥3,500 当日/¥3,800(ドリンク代別)
問い合わせ先 : SOGO:03-3405-9999
発売日 : 07/3/3(土)
備考 : Opening Act 有 / スタンディング全自由 / 整理番号付

発売方法:電子チケットぴあ<0570-02-9999>P-code対応NO<0570-02-9966>
     ローソンチケット<0570-084-003>
     イープラス<http://eplus.jp(PC・mobile)>
     CNプレイガイド<0570-08-9999>
http://www.fan-navi.ne.jp/rythem/

投稿者 burtman : 04:18 | トラックバック

aimee charcoal ライブ

2月19日 

渋谷O-NEST

ATATAKA vol.26

aimee charcoal / Ao-Neko / Annarhythm /
Laff RHYTHM / Mama's Sleeptone

開場18:00/開演18:30

● 前売¥2.000/当日¥2.500 ● ドリンク別

http://www.aimeecharcoal.jp/

投稿者 burtman : 04:11 | トラックバック

buRt-man Guitar Lesson

ギタースクール生徒募集中!!

もっとうまくなりたい人!
バンドやスタジオ&バックミュージシャンとしてプロを目指している人!
練習をもっとステップアップしたい人!
今からエレキベースを始めたい人!
初心者の方も歓迎します!

<個人レッスン中心のメニュー>
相談にのりつつ楽しく丁寧に教えます。
基本的に個人レッスンですが、特別講習としてゲストを迎えてのセッションや理論セミナー、プロのライブ&レコーディングの見学&手伝い等、楽しくてためになる企画盛り沢山です!

レッスン日及び時間は毎月月末に話し合って決めていきます。
(1レッスン50分×3回コースと、1レッスン80分×2回コースあり)

なお、体験レッスンも無料にて行っております。随時ご相談ください。

<受講費用他>
レッスン日の決め方
毎月都合の良い日を話し合って決めていきます。
基本的には、月末までに翌月のレッスン日を決定しますが、
月に2回ないし3回の受講が都合に合わない、月末に翌月の予定が立てられないなどありましたら、ご相談ください!

受講費 
月額10,000円(税込み、スタジオ代別)
※50分×3回コース、80分×2回コース、どちらも月謝は同額です。

入会金 
3,000円(税込み)

※初回は入学金+受講費+教材費で13,000円(税込み)になります。

<問い合わせ先>
club@burt-man.comまで

投稿者 burtman : 01:06 | トラックバック

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