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Curiously Twisted Soul ~1st Album Release Tour~

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Curiously Twisted Soul
~1st Album Release Tour~

世界のJazz Guitar シーンを牽引する、NYのCutting Edge ”Oz Noy” をはじめ、国内外のトップアーティストが参加したギターインストアルバム「Curiously Twisted Soul」のリリースパーティを、各地の末松に縁の深いミュージシャンたちをゲストに迎え盛大に行ないます!!!

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1st Solo Album ご予約受付中!!!

Kazuto Suematsu 1stアルバム情報!

2018.8.Release(予定)

1st Album
「Curlously Twisted Soul」

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全10曲収録

収録曲(予定)

1. Ah! Ah! Ah!
2. Comedia
3. Upper North Shore
4. Curiously Twisted Soul
5. Flock of Birds
6. Fight for Your Right
7. この夜の果て feat. 秋元武、稲葉政裕、奥本亮
8. Tokyo Rose
9. The Beef feat. Oz Noy
10. Summer Garden Snake

フィーチャリングアーティスト→Oz Noy、稲葉政裕、秋元武、奥本亮、Dr.kyOn


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エンラージメントトレーニングスタート

スクリーンショット 2017-04-26 22.48.58.png

動画+テキスト配信レッスン「エンラージメントトレーニング」


1週間に1つの課題をクリアという誰にでもできるトレーニングで絶大な成長効果が現れ、ミュージシャンとして生まれ変わります。

多様な要素が入り混じったギターの演奏を、分解し、個別にトレーニングし、目的への最短距離に向かうので、初心者から上級者までレベル問わず楽しんでいただけます。

多くのアーティストを育て、現在もメジャーアーティストのレッスンを行っている末松一人ならではの動画レッスン。楽しんでスキルアップしてください!
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インフォメーション

Profileとはまた別に現在の活動状況のまとめ

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Live in The DRINKER vol.31

Kazuto Suematsu Band Live(久留米)

<日程>2018年9月16日(日)

<時間>Open 17:30 Start 18:00

<会場>The Drinkers(福岡久留米)

<チャージ>前売りご予約2000当日2500+別途1ドリンクオーダー

Kazuto Suematsu Band
その他、対バン4バンドあり

ご予約はこちらから
http://kazutosuematsu.cart.fc2.com/ca6/15/p-r-s/

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ラジオ出演「KANAGAWA MUSIC LAND」

8月20日(月)

FM Yokohama 84.7

深夜2:00から

「KANAGAWA MUSIC LAND」内

「Music Port」というコーナーに2組目のゲストとして出演します。

アルバム収録曲を一曲かけて頂きます!よろしくね!

http://www.fmyokohama.co.jp/

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ソロアルバムへの道 〜達成〜

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3月からの約半年における長期予約にも耐え、不満の1つも言わず、発売を楽しみにしていて下さいました皆様、本当にありがとうございます。


とうとう僕のCDが飛び立つ日がやってきました。

本日Curiously Twisted Soul発売日を迎えました。


早い方にはもう既に手元にCDが届いていると思います。少し楽しめているでしょうか?

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(初期予約分の束)


僕の大好きなDavid T.も言ってましたが、ソロアルバムを作る中で、自分の音楽を模索し、自分を知り、個性を学んだと言ってましたが、本当に自分を今回よく知ることができました。


個性を知るのにこんなに近道があったのかと今驚いていますが、とは言え今までの経験がなければここに到達できるはずもなく、それもこれも今まで僕と一緒に歩いてくれた友達やバンド仲間、先輩後輩、家族等のおかげであります。そして一度でも聞きに来てくれた皆さんのおかげだと心から思っています。


僕は今まで自分の人生を歌ってきたシンガーソングライターでもなく、そのシンガーソングライターたちを支える側でいたので、自分の活動というのは大変乏しく、多くのファンに愛されているわけではありません。


だからこのCDを作って何になるんだと言われたこともありますが、もうすでに今までの音楽人生では出会えてなかった人たちとも少しずつ出会い、新しい世界が広がっています。でも、本当の勝負はこれからかなと思っています。


これからも必死でギターをかき慣らしていきますので、ぜひ応援よろしくお願いします!

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ラジオ出演 ぐるっ人 川崎

ラジオに出演させて頂きます!

かわさきFM 79.1

9/20 19:00から

ぐるっ人 川崎

http://gurukawa.com/

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ラジオ出演 菊ラジ

かわさきFM79.1 夕方18:00から

「かわさきFM」内「菊ラジ」というコーナーに出演します。

2曲かけて頂きます。
http://www.fmyokohama.co.jp/

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Jam For Joy Vol.73 「洋楽 Night 2018」

Jam For Joy Vol.73 「洋楽 Night 2018」

●9月9日(日) 18時00分開場 / 19時00分開演

●会場:南青山MANDALA

(港区南青山3-2-2 MRビルB1 / TEL:03-5474-0411)

http://www.mandala.gr.jp/aoyama

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大分でラジオ出演

2018年9月17日

NOAS FM

「サンセット・ラウンジ」
17:30位から出演!

Navi : DJ Swan

https://www.jcbasimul.com/?radio=noasfm


2007年1月25日

改めまして。

初日からたくさんのアクセスありがとうございます!

リニューアルで、プロフィールが無くなってしまった為、「あんた誰?」って人も多いようなので、改めて自己紹介をしまっす!

プロフィールが出来上がるまで、こちらをごらんくださいまし。

1

末松一人(すえまつ かずと)
生年月日 1973.8.8
東京都生まれ、福岡育ち。
O型
獅子座
金星人(−)
My Favorite:Timberland、スパークリングワイン、インディアンジュエリー、お笑い、ポン酢、マヨネーズ、チーズ、粉物

14歳からギター弾き始めたんで、今年でギター持っていつのまにか20年。

子供の頃はロックスター☆を夢見てましたが、いつのまにか自分がボーカルのバンドをしていたせいもあって、歌い手の気持ちがよく分かるので、ボーカルを支える事が大好きになっていった。
そんなわけで、様々な歌い手のサポートを中心に仕事出来てる今は、至極幸せ。

音楽の趣味は。。。
最初はポップスばっか。それからBest Hit USA通って、ハードロックに移っていって、ある日Coolin''n Groovin' A Night At ON-AIR (1993)のライブのメンバーが全員テレビに出てきて一発ダウン。
その影響でSoulやJazzを模索して、それから古き良きアメリカ音楽に感動し、友人の勧めもあって、トルコ、ギリシャ、アイリッシュなどをふらふらし、改めて日本のアーティストがいいなーと日本語の詞とフォークとかにも感動して、今のシンガーソングライターも良いなぁって感動してポップスに戻ってきたりして。
あまり器用ではないので、一回感動すると、一時期そればかり聞いてる。明日はどこにいくことやら。

仕事は色々させてもらって。。。(順不同)
アグネス・チャン、aimee charcoal、有花、浅岡雄也、奥村愛子、木下航志、しらいしりょうこ、K、RipSlyme、元ちとせ、千宝美、千織、RYTHEM、少年隊、タイナカサチ、森川由加里、やどかり・・・等々、楽しく仕事させてもらってます。

あとは、パーマネントな活動は、K.R.B.とTokyo Mud Steppersです。

K.R.B.はすご腕のメンバーに囲まれてインストをやってます。
かなり歌物に近い曲ばかりなので、特にこれといっていつもと変わらない感じです。
このバンドで歌っているのはギター鈴木健治さん。ギターで歌いまくってますし、弾きまくってます。
僕はバンドのギターリストといった所でしょうか?
最近ではLive DVDも発売し始めました。是非見てください。最高に面白いです。

Tokyo Mud Steppersでは、一人でバック全部やるので、必死な私。が見れます。歌っているのはマンドリン安部恭治です。
かなり不定期です。ワールドミュージックで面白いものが見つかったらやるという感じでしょうか?
かなりまったりとした雰囲気でライブしてまして、演奏出来る曲が少なくなると途端に良く喋るという。。。で、喋るとお客が増えるというなんとも素敵なユニット(笑)
ちなみにこちらは完全アマチュア指向です。

機材は色々使ってます。エレキも、アコギもどっちもやります。所有数は少ないほうです。機材レビューで書いていきます。

今年はレッスンにも力入れていこうと思っています。

僕へのコンタクトやレッスンの問い合わせは

club@burt-man.com

で、お願いいたします。

所属事務所は下記です。
取材や、作曲・編曲、出演依頼などは下記事務所までお問い合わせください。

(株)グリグリオフィス
〒183-0014
東京都府中市是政5-2-36 C-101
TEL 042-340-4066 FAX 042-340-4055

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2007年1月24日

リニューアル開始!

みなさまーーーーー!

buRt-manです。おはようございます。

急ですが、オフィシャルのリニューアルが始まりました!
今回このリニューアルの全責任を受けてくれてるshigeRu?さんありがとう!

トップ画像見てくれました?先日撮影したものです。全ての楽器は写せませんでしたが、かわいい僕の楽器達に囲まれて。。。幸せな写真です(笑)

実はこのBlog。ぽっちゃり党で使用していたもので、元々ぽっちゃり党員しか閲覧出来なかったものなのです。
それをですね、これからはオフィシャルでバンバン使用していこうと言う事になりまして、いままで党員のみなさまに書き込んでいただいたメッセージ達は全てコピーを取り、個人的に大事にしていこうと保存しました。党員のみなさまありがとうございました

といったわけで、これからはオフィシャルの文章はほぼ、このBlogを中心にしようとおもっております。

なので、ライブインフォメーションや、リリースに関しても、基本的にはこちらに書き込みます。
そして、後々はここに書き込んだものは自動的にHPの各メニューに反映されるという、、、意味分かる?

例えば、ここにライブ告知を書いたら、オフィシャルHPのinformationのページに自動的に反映されるというシステムのプログラムを作っています。すげーshigeRu?さん。

といっても、まだ開発中なので、ひとまずはここだけで、日記、告知をまかないます。
なので、ライブ情報を知りたい方は、ここのカテゴリーの中のライブ告知という文字をクリックしてください。
自動的にライブ情報だけ取り出せます。

あ、あとですね、以前のHPとまったく変わった事があります。
Flashを辞めました。辞めてやりました。カッコいい効果いらね(笑)

やっぱり幅広く見てほしいと思っていたので、shigeRu?さんに相談したところ、Flashなしにすることにより、携帯でのアクセスも対応出来るようになるようです。うれしいな。

今はまだトップページとBlogしかないから、マイナーチェンジした感じでしょ?でも今のトップページとBlogですら、どんなブラウザーでもエラーを起こさないようにshigeRu?さんがチェックして改善してくれているので、前のWebより数段グレードアップしているのです。そこに時間がかかりまくってます。はい。

そんなわけで、まだまだ発展途中ですが、これからオフィシャルはどんどん24時間見て楽しめるHPに変わっていきます。あ、ここのトラックバックも出来るようにしました!

そして、だれもが楽しめるものになっていく予定ですので、いままで以上に可愛がってください!

ヨロシク!

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2007年1月23日

buRt-manの機材レビュー

さてさて、では、第5回は。。。

またギターにもどって。。。と。

まだまだギターネタはありますよ。。。いつ終わるんだろ。。。


Blade Mustang Model

Blade

写真は色違いのギター。俺のはシースルーパープル。
今でもおもうがBladeって本当に良い作りでしたよ。木材うんぬんは自信ないけど、ピックアップも音良かったし、ブリッジも良く出来ていて、いまさら「何で売ったんだろう」って反省。

今は作ってないのか、ヤフオクなんかで激安で売られてます。そういえば、僕の通信教育の先生「山岸潤史」さんのモデルも一時期出ていたな。でもホントに良かったんだよー。

そういえば、どれくらい良い作りだったかという証拠に。
チャリンコで駅まで向かっている途中、交差点で無理に突っ込んできたバイクにひかれ、ソフトケースに入れてからっていたギターごと、空中をくるくるくると2回転ほどし、地面に落ちた。

でも、ギターを下敷きにするかたちで落ちたので、無傷ですんだんですが、さすがにギター壊れただろうとソフトケースを開けてみると無傷(笑)

そのままライブしました。え、作りが良いのと関係ない?(汗)
でも、耐久性も大事じゃない?


Gibson ES-335 90年代製

Gibson Es335-Rot45

まぁ定番のギター。なんでかわすれたんだが、友達と明け方異様にもりあがっちゃって、その日に買いに行ったギター。
なんだかわけ分からず買ったあと、色んな人に出会い「現行品のGibsonはよくないのよ」って言われまくって悲しくなってきて売ってローンを返した。。。

音はホントにいまいちで、全然鳴ってなかった。でも最初だから分かんなかったんだよなぁ。この当時のES-335って、ボディーのトップバックがメイプル単板で、友人の60年代製と比べると重いわ鳴らないわビックリしました。

でも、逆にもう10年くらい経ってるから、この頃の買ったら良い音したりして・・・んなことないかな?


Gibson ES-335 '68

Es335

そんな前回の失敗も踏まえ、買ったのがこの68年製のES-335。
専門学校のレッスンや、Jazzのライブしたりしていた時けっこう使っていたので、覚えている人もいるんじゃないかな。

そんなわけで、最高にキレイなギターだったし、さすが60年代カラマズー製というギターでしたが、使って使いまくった頃に、これ+9万円で、Gibson BirdLandと交換しないか。。。なんておいしい話が湧いたもんだから、手放してしまったのです(←あほ)

もったいなかったなぁ。。。。

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buRt-manの機材レビュー

バートマンだにゃー(by TIMゴルゴ風)

さて好評の?機材レビュー第4弾。

第1弾でやってアンプにまた立ち返ってみたいとおもいます。

しょーーーーーーーーじき。ギターって大事だけど、やっぱりそれよりアンプの方が大事じゃない?最終的に音決める所だからね?

どんなに高いギター買っても、おもちゃのアンプにつっこんだらおもちゃの音がするじゃん?

そんなわけで、アンプはいっぱい買ったし、使ったのですよ。

では、いってみよう!


Peavey Classic 50

Classic50-410-Tweed

昔、David T.も使っていたという気がしますね。僕は今みたいにサウ◦ドハ◦スで安くなる前に使ってました。当時は15万位でしたね。写真はその頃のモデルです。今のはルックス変わったようですね。

ローの成分が少ない感じがするので、へヴィーなロック好きな人には、若干迫力不足な気がするかもしれませんが、僕にとってはクリスピーでおしゃれなトーンなので僕は今でも好きかも。ロックとかブルースには最適ですね。
ただちょっとでかいのが問題。。。




YAMAHA DG80-112

Yamahadg

これも意外とメインっぽく使っている1台。
先輩方の所有アンプがモデリングされている、ちょっと個人的には笑えるアンプ。いやー音によってはホントに良い音します。

全体的にちょっと固めの音色なんで、とにかく音飛びが早い。
ただ色々コンパクトエフェクター使うより、MIDIペダルでチャンネル変えたほうがコンパクトエフェクターを多数つなぐより、かなり良い結果が出るんで、通常のただのギターアンプという使い方ではいまいちかも。


FLIP 5000H Dr.Siegel Custom

Flip1

これをこれから使ってみようかとおもっております。
今のトップページも飾っているアンプ。
Dr.Siegelさんのラジオ番組、「パープルエキスプレス」は、中学生だった僕の記憶に残りまくっていますが、そのDr.Siegelさんが開発に関わったアンプ。
そんなに遠くない僕の人脈では、ケリーサイモンさんが使っているそうです。
音色はマーシャル系+FLIPオリジナルな感じです。歪みはマーシャル系が好きなんだけど、もうちょっとオールラウンドなアンプないかな・・・って思っている人はこっちの方が全然良いかもです。

でもね…もうちょっと使い込んで見ないと分からないんだけど…僕は多分将来的に他のキャビを買って使うと思う。
メーカーには失礼だが、他のキャビで鳴らしたらめちゃくちゃ良かったんだわーびっくりですよ。最近の高価な…とあるアンプ…と同じ音色。

なんだよこんなアンプ国内にあんのかよ!って感じでした。繊細な歪みと、使えるクリーンが1台で使いたいなら、ヘッドFLIP 5000Hでキャビ他社。これいまんとこおすすめ。

またキャビ合うのがあれば、追記します。はい。

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buRt-manの機材レビュー

じょわっとな〜
バンドマンです。

さてさて3回目は。。。

エフェクター

エフェクターもたくさんあってねー。
ラック、マルチ、コンパクト。。。いろいろありすぎて書くのも嫌なんで、自分の好きだったヤツに限って書きます。

MXR Stereo Chorus

Mxr

めちゃくちゃ探した一品。まだヤフオクもたいした物が出ておらず、DigiMartさえなかった頃だったと思う。
ありとあらゆる方法で探したが見つからず、やっとN.Y.に行ったときに見つけたがHoldの札。
誰?と聞くとHiram Bullockでしたorz
めちゃくちゃ太い音でデジタルのキレイすぎる物とは全然違うんで、ギターにかけるコーラスの中では最高に好き。当たり前だけど、ステレオで出さないと効果がないのが難点。

Boss Over Drive/Distortion

Os2

オーバードライブもディストーションもどっちも使えて便利だと思って中学〜高校卒業まで使ってた。
さすがBossって商品。飛び抜けて凄くも無いが、どれも安定してます。
昔はBoss製品ばかり集めていた時代もあったなぁ。。。何か探していて迷ったらBossです。

Hao Rumble Mod.

Rumble

東京出てきて一番使っている歪み。なんともナチュラルな歪みでおしゃれ。
ネーミングがDumble Ampを連想させいまいちですが、Dumble Ampが出回っていないため、音がわからないのでどうでもよい。

とにかくクリスピーからウエッティーな音まで網羅してて、しかもかなりナチュラルに歪むので、アンサンブルで邪魔にならない。で、とにかく抜ける。抜ける=固い音では全然なくて、どんなにウォームにしてもアンサンブルの中で最速に抜ける。そこが最高。

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