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1st Solo Album ご予約受付中!!!

Kazuto Suematsu 1stアルバム情報!

2018.8.Release(予定)

1st Album
「Curlously Twisted Soul」

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全10曲収録

収録曲(予定)

1. Ah! Ah! Ah!
2. Comedia
3. Upper North Shore
4. Curiously Twisted Soul
5. Flock of Birds
6. Fight for Your Right
7. この夜の果て feat. 秋元武、稲葉政裕、奥本亮
8. Tokyo Rose
9. The Beef feat. Oz Noy
10. Summer Garden Snake

フィーチャリングアーティスト→Oz Noy、稲葉政裕、秋元武、奥本亮、Dr.kyOn


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エンラージメントトレーニングスタート

スクリーンショット 2017-04-26 22.48.58.png

動画+テキスト配信レッスン「エンラージメントトレーニング」


1週間に1つの課題をクリアという誰にでもできるトレーニングで絶大な成長効果が現れ、ミュージシャンとして生まれ変わります。

多様な要素が入り混じったギターの演奏を、分解し、個別にトレーニングし、目的への最短距離に向かうので、初心者から上級者までレベル問わず楽しんでいただけます。

多くのアーティストを育て、現在もメジャーアーティストのレッスンを行っている末松一人ならではの動画レッスン。楽しんでスキルアップしてください!
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インフォメーション

Profileとはまた別に現在の活動状況のまとめ

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Smooth Ace X'mas Live

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2018年12月24日(月・休)

開場 18:30 / 開演 19:30


会場:代官山 晴れたら空に豆まいて


出演:Smooth Ace<重住ひろこ[vo]、岡村玄[vo]>
ツヤトモヒコ[vo]、レモン[vo] 、スパム春日井[perc & others] 、末松一人[g]、鴇田望[pf]

チケット: 前売 ¥4,000(税込) / 当日 ¥4,500(税込)(共に1ドリンク代600円別途)


✳︎整理番号順入場(Live Pocket・店予約の並列入場です)


✳︎入場順によってはお立ち見になる場合がございます。


前売チケット:販売中!


◎Live Pocket (プレイガイド)  


◎メールでのご予約  


◎電話でのご予約  

お問い合わせ: 03-5456-8880【15:00〜22:00】 
info@mameromantic.com


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Kazuto Suematsu Live ~新春シャンソンショー2019〜

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2019年1月17日(木)

ライブタイトル
「新シャンションショー2019!末松一人と、にゃんとバナナニードルと、エンドケイプのバナナートのあーっと驚くアートと技術。バナナの謎はまだ謎なのだぞ、みんなで書き初め大会!」

バナナートの第一人者エンドケイプさんを囲んで、バナナートに関連するアーティストが共演!音楽に合わせてエンドケイプさんもライブバナナートを披露するよ!書き初めもお客さんと一緒にバナナでやるよ!楽しみにしててね!

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Jam For Joy Vol.74「忘年会 Live 2018」

Jam For Joy Vol.74「忘年会 Live 2018」

12月30日(日)

18時00分開場 / 19時00分開演

南青山MANDALA

港区南青山3-2-2 MRビルB1 / TEL:03-5474-0411)

http://www.mandala.gr.jp/aoyama

前売り/予約=3,800円 当日=4,000円

(いずれも1ドリンク付き・消費税込)

チケットは、

南青山MANDALA店頭にて発売中。

また、以下ページからも、チケット予約が可能です。

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FODの番組PARKにて、今年のOne of Loveのライブが無料放送されています!

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現在FODの番組PARKにて、今年のOne of Loveのライブが無料放送されています!

素晴らしいアーティストの皆さんの演奏も、One of Love Special BandによるSpainも聞けますよ!

ぜひご覧下さい!

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福岡ギターサミット2019

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Taguchi Teiji Presents
Fukuoka Jazz Guitar Summit Vol.3

2019年1月19日(土), 2019年1月20日(日)2日間開催

今年も呼んで頂けましたので、参加させてもらう事にしたのですが、、、今年はなんと2Daysとも参加という、、、ひえーな状況になってしまいました。
素晴らしきJazz Guitaristのみなさんと楽しんで参ります!見に来てね!

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ネコかる忘年会ライブ

斎藤ネコカルテットさんの写真

ネコかる忘年会ライブ

2018年12月29日土曜日 20:00〜23:00

南青山MANDALA

〒107-0062 東京都 港区南青山3-2-2MRビルB1

チケット予約はこちらから
https://ssl.form-mailer.jp/fms/c5c7dcdf299538?fbclid=IwAR2_jmzPEJ8mMxSf14gYnsKRo284TEIOP3fEQ-micqAukNDAfBSkgcsT-8Q

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2007年6月22日

憧れのドラマー

今日、昔から好きなドラマーの一人。

林立夫さんにお会いしました。

紹介してもらって握手して、ちょっとお話出来て嬉しかったなぁ。。。

あのタイムがながーーーーーーーーーーーーーーーいリズムはこの手が生み出してるのかーってちょっと長めに手を触っちゃった(笑)

キモいね俺(笑)

昔から特にドラムって大好きな楽器。

彼らが良くないと、バンドは絶対よくならない。

昔は勘違いして、メトロノームのように、テンポをキープする役目だと思っていたなぁ(笑)馬鹿だったよなぁ(笑)

テンポ感は演奏者全員が鍛えるもの。

ギターだって、ベースだってプロはみんなテンポ感完璧なんだ・・・ってことを知るのはかなり大人になってからでした。

ドラマーは指揮者なのです。

曲の展開を作っていく人。

ドラムが好きだから、研究してこだわってるんで、そこらのギターリストよりドラマーに厳しいかも。

ホント昔から好きだったので、国内外関係なくアーティストがメーカーと組んでやってるドラムクリニックにも通いましたよ〜。

会場に行ったらすぐに一番後ろを陣取って、かじりついてGrooveの説明や腕のフリなど見てメモ取るっていうドラムに勤勉なギターリスト・・・(笑)

そしたらあるクリニックの時、その時の先生「そうる透」さんがスタッフを呼んで、僕の真剣なまなざしが気に入られたのか、一番前のど真ん中に座らせてくれた事あったな(笑)

会場にたくさんいたアマチュアドラマーの注目の的だし・・・どうしよーーーーー叩かされたら・・・ってガクガクだし、すげーそうるさん俺に向かって一生懸命説明してくれるんですが・・・緊張で記憶がありません(汗)

そんなこんなで、話それちゃいましたが(笑)ホントにドラマーにも色々タイプはありますよね。

僕はシンプルで、サスティーン(音価)をコントロールしていて、ダイナミクスが豊富なドラマー全てMy Favoriteです。

もっともっと知りあいたいなぁ。良いドラマーと。

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2007年6月21日

いやー色々壊れてくれますねー。

昨日の日記。

やっぱり急いで書いたんで、誤字脱字だらけでしたね。後から読んだら俺だけ分かる内容でした(汗)

というわけで、ちょっと書き直しておきました。失礼。。。(汗)

日記の最後にも書きましたが、急いで書いたのはレコーディングがあったからなんですが・・・

仕事ギリギリまで日記書いていたか、現場に着いてすぐレコーディング用の機材が壊れた(汗)まだまだ今月はレコーディング続くというのに。。。

録音途中から機材が変な音出しまくり、音量が自動的に大きくなったり小さくなったり・・・1トラック冷や汗かきながら録り終えた頃には、楽器屋に走ってもう一台買ってくるしかないか・・・なんておもったんですが、一瞬だけ直ってくれたので、恐る恐る最後までそれ以上触らず使いました。良かったー録り終わってくれて(汗)

買いに行ったら買いに行ったで、かなりの時間のロスですからねー。

最近は、Line6、Zoom、GuitarRig等のソフトみたいにギターアンプに取って代わる色々便利なのが揃ってまして、ご多分にもれず僕もこれらのお世話になっているわけですが、これらは精密機器なので壊れたら機械素人には何が原因か分かんないのが悩み。

あと便利といえば・・・弦なんか、最近では鉄で出来てるのに錆びない!という、自然に逆らった商品まであります(笑)

それらは、今まで大きな機材を持っていかなきゃならなかったのをコンパクトにまとめ、たくさんの弦の予備が必要だったのを減らしてくれ・・・確かに有り得ないくらい助かってる部分ありまくりですが、難しい問題もたくさんあるんです。

それは、弦や機材ってのは、だいたいこのくらい使うと死ぬ(使えなくなるという意味)っていう時期が、もう20年も弾いてるんでなんとなく分かってるんでけど、最新技術の弦や機材は何が原因でいつ天に召されるか分からないのです。

あと僕はテクニカルな演奏に全然興味がなくって(もちろん速いテンポでは速く弾きますけど)見た目に凄いだけで吐き捨てるようなトーンになる事を避け、「なんちゃってギターリスト」だからこそ、そっとすくい上げるように最高のトーンを出すって事だけには特に命懸けてるんですけど、最新機材や弦って98点くらいまでは余裕で点数出せるんだけど、なぜか後2点が届かないんですよねぇ。

もちろん色んな曲があるし、プロである限り呼ばれた仕事の各曲の曲自体が「こういう音で弾いてくれー」って言っているトーンで弾きたいと思う。
となると結局それは僕のギターでいう100点の音では無くていい曲のほうが多いし、そんな事より多種多様な音のほうが必要なので、便利な機材を前にして「10曲に1曲くらいしか必要じゃない後2点は我慢して、仕事なんだから何でも対応できる便利さをとるか・・・」とも思うんだけど、やっぱりその2点が自分の「余裕」として残っているかどうかってのは演奏中では特に精神的に違ったりして・・・

僕を良く仕事で使ってくれる人や、ファンの人は「末松の音は温かい」って言ってくれるんですが、それは音を出す時にそこに圧倒的に気を使っているからだと思うんですよね。

だから、僕のギターは「込めてます」ってより「愛情込めてます」ってニュアンスの方が近いと思う。

そう思うと、良い音で録るのにマイクセッティングとかスゲー時間かかるんだけど、便利な機材より、得意分野が決まってる大きなアナログの方が良いのかな・・・

なんて悩みながら、今日もギター雑誌を持ったまま寝るのです。

おやすみなさい。Zzz...

またまた長文・・・あいすまぬ(汗)

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2007年6月20日

またまたギターの話[スルー推奨]

今日なんて夏ですねー。梅雨はどこへ・・・というくらいうちの周りは晴天。
噂で聞いたんですが、今年は42.5度まで上がるって本当ですか?
今ですら車に機材積むだけで、ビショビショになるほど汗かくのに、平熱を5度超えた気温って・・・どうなるんでしょう?

ってことはともかく・・・
Rec仕事や長期ツアー用にアコギ買いました。
エレキは皆さんご存知のように、最近よく買ってますが(汗)アコギは・・・本当に久々。
僕は現在、そう高くないあるメーカーのアコギをメインに使ってます。
本当はアコギ仕事多いんで、もっともっと本数買わないときついんですけど・・・

それもこれも・・・とあるツアー仕事のリハーサルで休憩〜ってなって休憩室で皆と話してた時に、スタジオに忘れものしたのでとりに戻ったんです。
そしたら、ローディーの一人が僕のアコギを使って、し・か・も!センターのメインマイク使って「波田陽区」の真似してジャンジャン・・・残念!って笑いながら弾いていたんです(驚)

その時は別に何も言いませんでした(←次の日から本番だったので、事を荒立てたくなかった)が、機材を守るべき人が、ミュージシャンが大切に何年もメインギターとして付き合ってきた、しかもこれからツアーに出る機材使って遊んでる・・・
それって、音楽を作る人間の一人としていかがなもんでしょ?

というわけで、その日以来、ツアーやライブはスタッフが遊ぼうが何しようが壊れないように耐久性が高くって、壊されても持ち込めばその場でメンテナンスしてくれるメーカーの物を使おうと思って以来、都内にあるメーカーにお世話になってるんです。

誤解して欲しくないですが、99%のローディーさんは抜群です!音楽、楽器に愛情を持った素晴らしい人ばかりです。

今話したのは、あるツアーで出会った、残りの1%の残念な人の話。

でもね、そればかり気にしすぎてか、最近こだわりが無いように思われちゃってるんですよ(笑)
たしかに、弦張ってありゃ何でも弾くし、特に僕はジャンル広く演奏するんで、余計何者?って感じなのでしょう・・・仕事だから色々弾くのはしょうがないんだけど。

ただ、やっぱり見た目も、持ってるギターも全部そろって「その人」なのも本当ですからね。
たしかにそりゃそうだ!ヴァン・ヘイレンが大正琴じゃね?(笑)

僕としては自分で言うのもあれですが、ある一線を超えてるギターなら良い音で鳴らす自信があるから、ツアー道具には特にこだわらなかったのが誤解を生んだんだろうなぁ。難しい世界だ。
でも仕事は減らず増えたんでよしとしよう(笑)

そんなこんなで、最近はエレキも機能性耐久性というより、僕の事を一目で分かってもらえるように、見た目も音もこだわって、より末松色濃い物を使おう!
そう決めたんで、最近ギターが良く増えたわけです。

これで初めて僕の事みた人でも、分かってもらえると良いなぁ

でも、エレキは良いのよ。
問題はアコギで・・・そもそもアコギは耐久性が低い。
うすーーーーい板の張り合わせですからね。すぐ壊れちゃうわけ。
なので、うちの大切な娘(ギター)達が、他の男(1%のローディー)に遊ばれちゃう事を考えると、とても大事な一本になりそうな良いギターにはずーっと手が出なかったんですが(笑)上に書いたような理由と、色々お世話になってる人からの紹介で、Taylorというメーカーのギターが気に入り、今後メインで使う事にしました。

たくさん触らせてもらった中でも、僕は612ceというモデルが気に入りました。
ソロギター向きではない、ローの押さえられたアンサンブルで使えるギターですっ!いえい。

いやー長いブログだ。。。ごめんっ!

あ、やべー!!!仕事にいかなきゃー!ひゃー!誤字脱字お許しをー!

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2007年6月19日

色々とお礼を。

相変わらず、鈴木健治さんとあれがいいこれがいいとギター研究に余念が無い毎日です(笑)

浅岡雄也さん楽しみにしてますっ。

Roofsのみなさんありがとうございましたっ!

先輩方もありがとうございました。

そして、母の命日にメールをありがとう。
おやじも忘れかけていたのに、記憶してくれていて、本当に涙でそうでした。
ありがとう。

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2007年6月14日

うおおおおおお!

キャロル・キングが日本に来るそうです!

すげー。

是非みたいですねぇ。。。

いまテレビで観て興奮中。

スティーリーダンも来るし、今年はライブ三昧だなぁ。

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